Nostalgic Memory's Link ― Car Modelar’site ―
カーモデラー個人サイトVol,4

Little Wheel Modelcar Museum Web Site Master 北澤 志朗さん
プロモデルフィニッシャー北澤志朗さんのサイト。
模型専門誌でのご活躍はご存知の事と思います。特にモデルアート誌にて連載されております1/43スケールキットの製作記は、敷居の高く感じる1/43キットを判りやすく解説しています。その文章力の素晴らしさはメインとなるコンテンツの完成品展示モデルのヒストリーにも現れており、実は当サイトが文章を併用しているのもこちらから多大な影響を受けたためであります。
Modeling Maniacss!! Web Site Master まーさん
千葉県在住で私の一つ年上のまーさんのサイト。
名作『MAD MAX』のインターセプターを、アオシマが出す前から、海外キットを集めたりムスタングマッハ1から製作したりと、こだわりのモデラーさんです。
頂いたメールでは、店主の私に比べれば・・・と仰っておりましたが、パート2バージョンの改造と作りこみの素晴らしさと言ったら・・・私など、足元にも及びません。
1から始める、プラモデル・模型の作り方! Web Site Master 田代さん
昨年から模型制作を再開なさいました田代さんのサイト。  サイト名が示すように、車のみならず、様々なジャンルの製作レポートを基本から応用まで幅広く、判り易く紹介しており初心者は必見なのは言うまでもありませんが、我々が見ても非常に勉強になります。 また、製作のみならず、使用するツールに関する説明も広く網羅しておりますので、これから始めようとかずっとやってなかったけど再開しようとお思いの方はまず最初にご覧になる事をお勧めいたします。
働くディーゼルカーの世界 Web Site Master N川さん
TMCCメンバーで運転手兼模型師のN川さんのサイト。
ご自身も大型ローリーの運転手ということもあり、作品もトラック系がメインで、実車と見まがう作品のすばらしさはモデルカーズ誌において、特集されたことでも証明されております。
車全般が好きとの事、トラックだけにとどまらず広い範囲で製作なされる姿勢には、頭が下がる思い です。また、車や風景などを纏めた『写真日記』も必見です。
ぷらすちっく もけい Web Site Master くろボンさん
S.E.M メンバーくろボンさんのサイト。
製作ペース、完成度、改造のテクニックと着眼点、どれをとっても『凄い』の一言に尽きます。
私個人としては3代目セリカXXを改造した4気筒モデルや5ドアを3ドア化したヴィッツやマーチに衝撃を受けました。何より、最新キットからお宝の絶版キットまで、守備範囲がとても広く、懐の深さには、ただただ恐れ入るばかりです。
Sight of Seigo Web Site Master seigoさん
プロ・ミュージシャンであるSeigoさんのサイト。
『小さい車フェチ』と仰られ、マーコス・ミニやアルファロメオ等、欧州車がメインでその腕前はモデルカーズ誌にも掲載されるほど素晴らしい氏の作品ですが当店のお勧めとしてはなんといってもスバル360増加試作車!!
多忙な状況で更新が進まないとの事ですが、掲載の作品はどれも説得力にあふれる完成度なのは、難易度の高いガレージキットを綺麗に仕上げられている事からもお判り頂けると思います
職業型師の偏った?F1工作室 Web Site Master ribechanさん
TDMC(トヨタ・デザイン・モデラーズ・クラブ)メンバーであるribechanさんのサイト。
70年代から80年代のF1マシーンをテーマに改造やフルスクラッチなされる作品群、その技術の高さと情熱のすごさは『モデルカーズ』誌で紙面を飾られたことからもお分かり頂けると思います。かく言う私も静岡にて作品のすばらしさに圧倒された一人です。
また、ご自身の愛車『ロータス・ヨーロッパSP』のページも拝見しましたが10年以上にわたり所有なされておられ、愛情がひしひしと伝わってきます。
OFFICE R44 Web Site Master 130せどりっくさん
70年から80年にかけての日本映画やドラマに情熱をかける130せどりっくさんのサイト。
メインこそ、そちらですが、勿論カーモデルも製作なさっており、『オレ流』なモデファイの製作センスの良さは他の方とは違う氏ならではのもの。
製作過程も掲載されており、ディテールアップや実車に忠実に再現するだけがカーモデルの楽しみではないことを教えてくれます。
とくちゃんのプラモの部屋 とくちゃんのプラモの部屋 Web Site Master とくちゃんさん
模型関連のweb界の大先輩とくちゃんさんのサイト。
車に限らず、さまざまなジャンルに精通し、JMCへの参加や、模型クラブ『ロックリバー』のメンバーとして展示会などでも精力的に活躍なさっており、ご存知の方も結構居られる事と思います。
守備範囲の広さやコンスタンスな更新、そして何より、すべてのジャンルの作品の完成度の高さは、氏の模型製作のスタンスにおける懐の深さがうかがい知れます。


※Diorama=ジオラマ、ディオラマ、ダイオラマと呼び方が統一されてませんのであえて英表記とさせて頂きます。

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